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翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●SMAP

22:00~23:09 『SMAP×SMAP SP』(フジテレビ系)
24:12~24:57 『Momm!!』(TBS系) 中居正広


●TOKIO

5:50~ 8:00 『ZIP!』(日本テレビ系) 山口達也
8:00~ 9:54 『白熱ライブビビット』(TBS系) 国分太一
11:25~11:30 『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系) 国分太一
18:55~19:25 『Rの法則』(NHK Eテレ) 山口達也
19:25~19:55 『テストの花道 ニューベンゼミ』(NHK Eテレ) 城島茂

●V6

8:15~ 9:54 『あさイチ』(NHK総合) 井ノ原快彦

【ゲスト】
21:00~22:54 『しゃべくり007 2時間SP』(日本テレビ系) 森田剛

●嵐

23:00~23:59 『NEWS ZERO』(日本テレビ系) 櫻井翔

●NEWS

15:50~16:53 『news every.』(日本テレビ系) 小山慶一郎

●関ジャニ∞

23:59~24:54 『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系) 村上信五

●Hey!Say!JUMP

【ゲスト】
19:00~20:54 『有吉ゼミ 春満開SP』(日本テレビ系) 有岡大貴、薮宏太

●Kis-My-Ft2

23:00~23:30 『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)

●ジャニーズJr.

18:55~19:25 『Rの法則』(NHK Eテレ)※放送回によって出演者変動

●その他ジャニーズ

20:00~20:29 『ブレイクスルー』(NHK Eテレ)風間俊介






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1緊急地震速報が発表

自宅
・地震の揺れにそなえ、頭を守り、大きな家具から離れ、テーブルや丈夫な机などの下に隠れる。
・火元の近くにいる場合は火を消し、扉を開けておく。
※慌てて外に出るのは危険!
屋外
・ブロック塀や自動販売機、看板などの落下する危険性があるものから離れる。
・頭を守るためにカバンなどを頭上にかざす。
駅や商業施設など
・スタッフの案内に従って行動する。
・案内がない場合でも、慌てて非常口などに駆け出すと危険。
・頭を守るなどして、つり下がっている電気や掲示物のそばから離れる。

・ハザードランプを点滅させ、周囲の車のスピードを意識しながら緩やかに速度を落とす。
・揺れを感じた場合にも慌てずゆっくり速度を落とし、道路の左側に停車する。
・緊急車両などが通るため、車を離れる場合はキーをつけたまま離れる。
エレベーター
・全ての階のボタンを押す。
・エレベーターは最寄り階で止まるため、揺れによる閉じ込めを防ぐことにつながる。
2揺れが収まってからの行動

1.火を消す
・揺れが収まったら火を消す。
・火が消えていてもガスが漏れている場合があるので、ガスの元栓も閉める。
2.落下物や足元に注意
・歩くときは、落下物や散乱したガラス・蛍光灯の破片などに注意する。
・家の中を歩くときもヘルメット等で頭を保護し、靴を履くなどする。
・近くにヘルメットや靴がない場合は、鍋やスリッパ等で代用する。
3.暖房器具を消す
・揺れによりストーブなどの暖房器具が倒れている可能性があり、火災の原因になるので確認する。
・電気が復旧したら、暖房器具が勝手につき、火災の原因になる場合もあるためコンセントを抜く。
4.ブレーカーを切る
・停電の場合
避難中に電気が復旧する可能性があり、通電火災を防ぐためブレーカーを切る。
・停電していない場合
漏電による火災の可能性があるため、ブレーカーを切る。
下敷きになったら
・家具の下敷きになってしまったら、大声で助けを求める。
・多くの人たちが駆けつけてくれれば、その分助け出される可能性が高まる。
・助け出す立場になったとしても、一人で解決せずに近所の人たちと力を合わせて救出する。
火災が発生したら
・出火したら常備してある消火器で初期消火を行う。
・1本の消火器で消せなくても、数本あれば消せる場合もあるため、「火事だ!」と大声で叫び近所の人たちに知らせる。
※個人でできるのは初期消火まで。大きな火災の場合は、逃げることを最優先に考える。



非常用品はリュックに入れる
・ものを持ち出す場合には、両手が使えるようにリュックなどを利用する。
・身軽に避難できるように最低限のものだけを持ち出す。
・情報を収集するためのラジオや携帯電話、懐中電灯、非常食、軍手などを必ず事前に準備して、すぐ持ち出せるようにする。


徒歩で避難する
・避難時には自動車の使用はできるだけ避ける。
・自動車での移動は交通渋滞の原因となり、緊急車両の通行の妨げとなるのでなるべく避ける。
・道路に亀裂が生じたり、マンホールなどが隆起しているおそれがあるので注意する。
安全を確保しながら避難する
・身の安全を確保しながら避難所に行く。
・事前に避難所の場所や危険箇所を記したハザードマップなどを確認しておく。
・「災害伝言ダイヤル」や「災害伝言板」などを使い、家族にメッセージを残す。
近所同士で助け合う
・大規模な災害では、家族や近所の人の協力による救助や応急手当が生死を分けるため、お互いの家族構成やライフスタイルを知らせ合うなど、普段からの交流を大切にしましょう。
・避難の際も、近所で声をかけ合いましょう。
余震による二次災害に注意
・建物が余震などで崩れてくる可能性があるため、自治体や気象庁が発表する余震情報、危険箇所に関する情報、気象情報に留意する。
・急な斜面や家屋にはできるだけ近づかないようにする。






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大津波警報
予想される津波の高さが、高いところで3mを超える場合
津波警報
予想される津波の高さが、高いところで1mを超え、3m以下の場合
津波注意報
予想される津波の高さが、高いところで20cm以上1m以下の場合であって、津波による災害のおそれがある場合
※地震規模の確定に時間を要する巨大地震の場合、大津波警報では「巨大」、津波警報では「高い」と表記して発表される。
「巨大」、「高い」と発表された場合は緊急事態なので、すぐに高台などの安全な場所へ逃げること。



避難は「原則」徒歩で
・自動車での避難は道路の渋滞に巻き込まれるおそれがあるため、可能な限り徒歩で避難する。
・東日本大震災(2011年)では、道路が渋滞し避難者が混乱した。
「川沿い」を避ける
・津波には川の河口から上流に向かって逆流するパワーがあり、河口から数十キロの地点まで津波が遡上(そじょう)したこともある。
・沿岸の地形などにより、遡上する距離も変わってくるが、河口から離れた地域でも川沿いを避けるようにする。
木造の建物には逃げない
・木造家屋は、津波による浸水の高さが2m程度になると倒壊することがある。
・浸水が1m程度でも半壊の被害が出ることがあるため、木造家屋に住んでいる方は、すぐに高台などの安全な場所へ避難する。
間に合わない場合は鉄筋コンクリートの建物へ
・高台まで距離があり、避難が間に合わないと判断した場合は、鉄筋コンクリート製の建物のできるだけ高い階まで逃げる。
・事前に周囲の鉄筋コンクリート製の建物を確認しておきましょう。




「30cm」の津波でも人間は流される
・津波は海底から海面までの水が一気に陸地へ押し寄せる現象なので、たとえ30cmの津波でも、屈強な人でさえ簡単に流されてしまう。
・津波は、家や自動車、停泊している船なども簡単に押し流すため、警報や注意報が発表されたらすみやかに高台など安全な場所へ避難する。
小さな揺れの地震でも津波は押し寄せる
・「小さな揺れでは津波は来ない」というのは誤り。
・明治三陸沖地震(1896年)では震度4程度の揺れだったが、その後に押し寄せた津波で約2万人を超える方が亡くなったので、沿岸付近に住んでいる方は小さな揺れでも津波に対する警戒が必要。
津波は何度も押し寄せる
・津波は何度も押し寄せ、第2波以降の波が急に高くなることもある。警報や注意報が解除されるまでは、高台などの安全な場所へとどまる。
引き波に巻き込まれると沖合まで流される
・陸地に流れ込んだ津波は、時間がたつと海へ戻ろうとする。その力は大きく、街中の物が沖合まで流されてしまうこともある。
ハザードマップで浸水エリアを確認する
・津波による浸水被害が想定されている地域では、自治体がハザードマップを作成しているので、事前に浸水地域や避難場所、避難経路などを確認する。
※ただし、ハザードマップはあくまで「予想」であるため、予想を超えた津波が押し寄せた場合は、浸水エリアが大幅に拡大するおそれがある。気象庁から警報や注意報が発表された場合は、すみやかに高く安全な場所へ避難するなど、安全を最大限考慮した行動が重要。







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